アルヴォ・ペルト

 

Adam's Passion - Arvo Pärt, Robert Wilson
 
のメイキングの
 

The Lost Paradise - Arvo Pärt, Robert Wilson
邦題「アルヴォ・ペルト 80歳の新作」
  
を見ていて、「むむむ、何じゃこの音はーーー!!!」となり、
 
 
この苦悩はいわゆる憂鬱とは異なる。憂鬱は病気だが、苦悩は再び立ち上がるための健康的な痛み。 
 
なーんて言われたもんだから、KOされちゃったよー。世界で最も演奏されている人らしいわー。マジか?知らなかったよー。でも、きっとすでに聞いてるんだよね。自分がそのレベルにないと分からないんだよね。
 
あー、癒されるー。現代クラシックにも、こんな素直に美しいといえるような物があったのねー。これから、たくさん聞いていけると思うと、興奮するー。
 

 
そうそう、気分が落っこちた時はレクイエムだよねー。
 


↑あれ?こんなに長かったの?
 
レクイエム (モーツァルト) 

↑あらぁー、なんだか複雑のなのねー。まー、私を節目節目で癒してくれていたは、「ラクリモーサ【涙の日】」みたいだわ。上に貼ったユーチューブだと、25:50から。
 
レクイエム

↑私、レクイエムと言ったら、モーツァルトだ。と思ってたんだけど、全く違ってた???
 

ヴェルディ - レクイエム 怒りの日/カラヤン スカラ座

↑これって、レクイエムだったのねー。ヴェルディ、派手だね。
 

ヴェルディ:レクイエム:アバド/ベルリンPO

ヴェルディだと、オペラみたい。
 

カルミナ・ブラーナ 1989年12月31日、ベルリンフィルハーモニーホールで行われたベルリン・フィル恒例のジルベスター(大晦日)コンサートです。小澤征爾さんが前年亡くなられたカラヤンに代わって指揮をされました。

↑おお、レクイエムじゃないけど、聴きたいぞ。ユーチューブって素晴らしい。
 

 
そして、アウディの軛が小さく思える、ストレスフルな出来事が。。。フフフ。。。そんなもんだよねー。
 

https://youtu.be/gIdlegYi3os
 
こんな時は、アンナ・ボレーナの最終幕。
 

https://youtu.be/Fjitt2Md2qc
 
ウィーンフィルもいいね。華やかで豊かなんだよねー。50分までピアノが入るけど、なくていいかなー。ユーチューブのはステレオだけど、NHKの放送は5.1chでホントに良かった。ウィーンフィルもスゴイけど、5.1chもスゴイわー。
 

 
ファレル・ウィリアムス&フレンズ」は気に入ったので、毎日見ていた。そしたら、単語が耳に入ってきた。ラップというかヒップは、全く聞き取れないと思っていたのに、驚いたわ。脳が言語として認識したのかも?
 

 
Miss World 2014 - Show Opener - Sky Blu "We Love Girls"
 
スカイブルーってミス・ワールドでパフォーマンスしてたのね。ぴったりすぎな歌かも?各国のミス達に囲まれて、ファレル・ウィリアムスの時よりテンション控えめでとっても嬉しそう。

 
ファレル・ウィリアムス&フレンズ」をWOWOWで見た。
 

 
このスッキリした夜景はどこ?と思ったら、ドバイだった。よく見たらタワーがブルジュ・ハリファだったわ。
 
ファレル・ウィリアムスは当然のようにかっこよかった。ザ・パーティー・プレジデントと名乗る8ky 6luのノリがヤバすぎー。因みに、8ky 6luはスカイブルーと読むらしいわ。そして、バスタ・ライムスのド迫力ぶりがハンパないー。
 
と、マジで楽しかった。実際のコンサートだと、音がでかすぎてだめなんだよねー。ノリノリしてるのも疲れるし。5.1chで好きな音量でゴロゴロしながら、スゲーなーって見てるのがホント快適。
 
ますます、引きこもりになっているみたい。フフ。春は花見、夏は海&バーベキュー、秋は紅葉、冬はスキーという感じで、思いっきりアウトドア&アウトゴーイングだったのにねー。信じられないわー。